ソロり、散歩たび。

あまり歩けない私ののんびり一人旅。(膝痛)

「お~い お茶」にJKを思う。

私世代のJKと、

 

 

今のJK。

 

 

「女子高生時代」として大きくくくれば、今も昔も思い出はそう変わらないのだろうか。

ちなみに、私にとっての高校生活は、ただただ退屈なものでした。
中学校の部活動(バドミントン)の顧問の先生が指導熱心なこともあり、夢中で練習していたけれど、高校は競技経験ゼロの先生が「楽しく練習しといて」くらいなノリで、顔を出すことはほぼ無く、テンション、ダダ下がりで一気につまらなくなったのです。

今であれば、自分でもっと行動するとか別の方向へ…とも思えるけれど、当時の私はそんな風に考えられず、勿体ないことをしたとつくづく思います。

週刊はてな」の今週のお題は、「チャレンジしたいこと」

ただ、高校の3年間は、「時間の無駄遣い」を身をもって知ることができたというか、それでも気持ちを切り替えることが苦手な私は今もぼんやりすることに多くの時間を費やしているけれど、やりたいと思ったことは実際に行動に移していきたい。
楽しく頑張ろう。